小笠原陶子 政治は市民のたしなみ

tokooga.exblog.jp
ブログトップ

10月18日胃カメラを飲む、心身きらり条例、ゆりふく、ポスター貼り、総合型地域スポーツクラブ

朝8時15分 さだもとクリニックにて胃カメラを飲む。
 逆流性胃腸炎は2年前とほぼ変わらず。しかしこの2年で変わった事は、飲む薬に良いものが発売されていた。なので今年は真面目に薬を飲んで改善したいと思います。ついでに先日の健康診断の結果が出ました。昨年より数値が良くなっていて、昨年は保健師の指導がありましたが、今年は受けなくて良いとの事。とてもうれしいです。

9時半から12時まで、教育福祉常任会で心身きらり条例の条例分を検討しました。今日は2時間半の間、計画の位置づけについてあれこれ検討しました。

お昼は持参のお弁当を長女宅で食べました。朝ごはん抜きなのでとてもおいしい。

13:30~16:30 百合ヶ丘地域福祉協議会(通称ゆりふく)会議。役場の職員が2名、保健師1名、社会福祉協議会職員2名も来ていました。来年の4月から介護保険の改正に伴い地域包括ケアシステムが始まります。二宮町では長い間ミニデイサービスを地域で行っています。その指導者のための補助金が全く出なくなり、来年からのミニデイサービスのあり方をどうしていくのか考えていかねばなりません。緑が丘でも説明会があり、同じような疑問が出たようですが、あと半年で新しい仕組みを作らなければならないと言うのが、皆にとってしんどいことです。百合が丘は高齢化率が高く、ミニデイサービスに参加する方は超高齢です。で、その方達に対し予算がなくなったから事業辞めると言うわけにはいきません。

会議が終わった後は、オリーブ収穫祭のポスター貼り。 5時半過ぎると暗くなり、数枚貼り残し。秋は行事がいっぱいで、ほかのポスターを移動しながら貼ると言うのは時間がかかります。

夜は総合型地域スポーツクラブの会議。夕飯を食べてグズグズして遅れました。
終了は22時でした。内容は、 10月22日の幼児体力測定の開催段取りと準備会としての予算ぐみなど。







[PR]
by toko-toukon | 2016-10-18 23:58 | 教育福祉常任委員会