小笠原陶子 政治は市民のたしなみ

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10月19日AM原稿PM村田県議と自宅で後、子もりのち、病院

午前中、自宅で原稿書き。しかしはかどらない。
昼、韓国から村田県議が昨夜(もう日付が変わってましたが)
日韓市民社会フォーラム2009から、もどったので、私の家でランチしながら、この3泊4日の
報告しあう。

参加者の法政大学江橋教授に教えてもらったという「リサイクルショップ・メアリーショップ」のおしゃれでエコな製品を見せてもらう!!!!すごい。Designの力がすべてかな?
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15:00~長女が生活クラブの「一色コミセンで実施のハロウィーンイベント」おしらせチラシを配りにいくとのことで、孫を2時間預かる。
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17:00~伊勢原の病院へ=義母は喉のスピーチカニューレが圧迫するので非常に嫌がる。疲労=心が。

19:00~事務所でパソコンチェックと作業。

20:00~帰宅






日韓市民社会フォーラム2009
持続可能なまちづくりを通じた北東アジアの“緑色共同体”

昨年秋のリーマンショックがもたらした金融危機によって激化する貧困対策 と温室効果ガスの大幅削減による低炭素社会の構築は、私たちの暮らす北東アジアが直面する共通の課題です。

市場原理主義に基づいたグローバリゼーションが大きな見直しを迫られる 今、北東アジアの共通課題を解決するために、人と人、人と自然がしっかりと結びついた“地域”を、持続可能な形に変えていくことが強く求められていま す。

2002年から始まった今回の日韓市民社会フォーラムでは、“食と農”を中心 とした“持続可能なまちづくり”を進める韓国の鎮安郡を訪れ、あらためて北東アジアにおける“地域”の重要性を再発見する予定です。そして、そうした “持続可能なまち”が国境を越えてつながりあうことで、北東アジア地域に、環境と平和の“緑色共同体”を実現できればと考えています。

北東アジアでの“緑色共同体”づくりへの第1歩、あなたも参加してみませ んか?

※“緑色共同体”とは、環境のみならず福祉や平和などを優先した共同体を意味します。

・めったに訪れることのできない農村型の“持続可能な地域”鎮安郡で分科会 を開催!!

・“緑色共同体”づくりを通じた北東アジアの平和を徹底討論!!
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by toko-toukon | 2009-10-20 09:24 | 市民活動